あなたは夢の応援団長

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 おはようございます、今8:46(メルマガを書き始めた時間)

 1本の芯が7色ある鉛筆を初めて子供たちに見せられてたまげました、
 木戸一敏です。

 
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 本日のテーマ : あなたは夢の応援団長

 【Q】私にはこれといった夢があるわけはありません。

   どう生きていけば楽しく生きていけるのでしょう?

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すっかり明日が平日だと思って
いろいろ予定を立ててしまったんですけど
春分の日だったんですね。

もう12時だっていうのに
子供たちは全く寝る気配がありません。

それにしてもよくこんな時間まで
起きてられるから感心します。

私が小学生だったころは
夜8時にはもう寝てましたけどね。

 

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【Q】私にはこれといった夢があるわけはありません。

  どう生きていけば楽しく生きていけるのでしょう?

【A】夢の応援団長になることです。

 

●望月さんの新書
『ようそこ、成功指定席へ』
http://www.affilitool.com/file/4593.html

この本、最高にいい本です!

スピードサクセスではなく
ハッピーサクセスのための気づきが満載。

その一部を紹介しますね。

 

 

●成功するためには
まず自分を最大限にアピールすること。

この話は成功本に必ず書かれていることです。

でも、自分をアピールするのが
苦手な人も多いと思うんです。

望月さん本にはそういった人にも
ちゃんとハッピーサクセスにたどり着ける方法が
書かれているからありがたいです。

しかも
特別な才能やスキルなしにできる方法が!

それが
夢の応援団長になることです。

 

●自分をアピールするのが苦手な人でも
人のことだったら「素晴らしい人がいるんです!」
と伝えることができます。

つまり、あなたが「この人は素晴らしい!」と
思える人の応援をするんです。

望月さんは昔からセミナーに参加するのが大好。

そして少しでも長い時間そこに関わっていたい。

そんな気持ちからセミナーの準備を
手伝うようになり
講師と人脈を持てるように。

望月さんはその講師の
応援団長になったんです。

 

●もうひとつに
ある人が必要としている才能の持ち主を紹介する
そんな応援団長もありです。

 

人と人の間に自分が立ち
それぞれに喜んでもらえることを提供する

ちょっとだけおせっかいな自分になって
「こんな才能を持った人がいるんですよ」と
周りの人に伝えてあげる

 

こんな素晴らしいメッセージが
この本の随所に書かれています。

 

 

●でもこれだけで唸るのは
まだ早すぎます。

もっと身近で簡単な
応援団長になる方法が書かれています。

それは
自分自身が学んで「これは素晴らしい!」と思った
本やテープをプレゼントすること。

「これをあの人にあげたらきっと喜ぶんじゃないかなぁ」

と思う人に望月さんは
プレゼントしていたんです。

 

●正直ここまでだった
別に望月さんじゃなくても
他でも語ってる話です。

違うんです。

やっぱり望月さんはハンパな人じゃない。

ほんと尊敬する人の一人です。

これを読んで私は唸りました。

「参ったぁ」

 

 

●そこに書いてあったものは・・・

 

「相手との関係が近ければ近いほど
 本を渡されるとすぐに読むというのは
 苦しくなることもあります。」

 

た、確かにそのとおりです。

望月さんはちゃんと渡した先までの
気配りがあるんです人。

さすがです。

「そこで付箋を貼って
 読みどころを示してから渡すことをお勧めします」

 

参ったぁ・・・

まさしく望月さんは
ハッピーサクセスの達人です。

 

 

●そして最後に
共感しまくりのメッセージを紹介します。

「コツコツとどんな努力をすればいいのか?

 それは

 得る努力をするのではなく

 与える努力をする」

とにかく必読の本です⇒『ようそこ、成功指定席へ』
http://www.affilitool.com/file/4593.html

 

■今日のチェックポイント

『売れる営業マンは、得る努力をするのではなく与える努力をする』