緻密に設計された成約率アップの方法とは?

緻密に設計された成約率アップの方法とは?

こんにちは!
昨日なかなか面白い名乗り上げを思いついたのに
書こうとしたらまったく思いだせずちょっと悔しい、
木戸一敏です(^_^;)

来週14日(火)は
3回目の「寺子屋BAR」(略して「テラバ」)
開店の日です!(18時~22時)

集客や営業、経営のご相談がある人は、
お気軽に遊びにきてくださいね(^o^)

特に相談事がない人も大歓迎!

そんな人は私が新たに始めようとしている
ビジネスの話でも聞いてください(^^)

このメルマガをご覧になっている方でしたら
誰でも来店できます。

お友達と一緒の来店も大歓迎ですので
ぜひ、フラっとお寄りください!
(飲み物も食べ物オール500円)

場所は、地下鉄千代田線「湯島駅」
4番出口を出てすぐ右にあるビル2階
(このページ下に地図があります)
http://www.moel.biz/?p=5726

昨日、KBBメソッドの説明会に
参加できなかったという方とお話をしました。

説明会で公開した3つのツールを
もらうことはできないかということでした。

もちろん差し上げることはできます。

ただ・・・

それをそのままソックリ
真似して作ったとしても、
同じような結果は得られません。

というより
まったく結果が出ないケースがほとんどです。

仮に結果が出たとしても
そんな簡単に真似できるものは、
他の会社もすぐに真似できてしまいます。

そうすると、
あっという間に結果の出ない
ツールになっています。

真似するだけで
ガンガン結果が出るんでしたら、
わざわざ講座をやる必要はありませんからね(^_^;)

大切なのは、この部分↓

なぜ、そのツールが集客を倍増させるのか?
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
根幹部分を知ろう理解しようとする
^^^^^^^^^^^^^^^^
考え方を持つこと。
^^^^^^^^

この考え方無しで
表面的な部分をなぞっても
結果は出ません。

このツールが15年以上
結果を出し続けている・・・

というか、
どんどん精度がアップしているのは、、、

「タイトルに数字を入れる」とか
「ポイントは手書きに目立たせる」といった
表面的な部分ではなく、
(すぐに真似できる)

「この人は信用できる人だ」
「一度相談してみよう」
と思われるためには
何を?どんな順番で?どう表現すれば伝わるのか?
といったこと緻密に設計していることにあります。
(真似しにくい)

これが『根幹部分』です。

この根幹部分を理解した上で
ツールを作るから、

・500枚ポスティングで
反響24件で7000万円を売り上げたり

・毎月20枚のポスティングで
1億円を売り上げたり

・たった120枚のチラシで
5億円を売り上げたり、

といったあり得ない結果を打ち出せるんです。

では具体的に、
どういったことを緻密に設計しているのか?

それは・・・

【印象づけ】です。

新規のお客さんに
あなたの存在をどうすれば
「印象づけする」ことができるか?

この1点にフォーカスした
設計になっています。

「印象づけする」といっても、
・価格が安い
・商品の良さ
・実績が豊富
といったようなことはしません。

誰もがやっていることなので
印象づけ出来ないからです。

リフォーム会社経営時代
私もさんざんやりましたけど
まったく集客できませんでした(><)

では何を印象づけしたらいいのかというと・・・

それは、
『あなたの存在』です。

というと、
「会社じゃダメなんですか?」
とよく言われます。

個人と会社、
どっちの印象づけが重要か?

たとえば、、、

売り上げ日本一のハウスメーカーが
ダイワハウスです。

T∨のコマーシャルもやっていますし、
知名度バツグンで
知らない人はいないくらいです。

じゃ、そこに勤める営業マンは
みんな成績をガンガン上げているかというと、
売れない営業マンがたくさんいます。

つまり売れる売れないは
「ダイワハウス」という会社ではなく、
そこに勤める営業マンに
左右されているということ。

社名だけで売れるのなら
営業マンでなく
パートを雇うはずです。

でもそれでは売れないから
人件費がかかる営業マンを雇用しているんです。

といっても
営業マンの印象づけをするために
自己紹介カードや
ニュースレターといったものをやっても
それほどの効果がないのが現実です。

では、どうあなたの存在を印象づけすれば
大反響を実現させることができるのか?

これは成約率アップの方法につながります。

今週末あたりに
それらのことを発表する
特別なお知らせをします。

ぜひ、楽しみにしてください(^o^)

▼今日の「優良客だけをリアル集客する!
パワーマーケティング」チェックポイント

『あなたの存在を印象付けよう』