見込み客集めにやるカルチャースクールが99%失敗する理由とは?

こんにちは!
外出したら足がズブ濡れになってしまった
木戸一敏です(^^;

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いよいよ明日16日(日)が
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の締め切りとなります⇒ http://mail.os7.biz/l/001Wav/bBXh5f21/

今日はこのセミナーの
最終の打ち合わせをしてきました。

いつも、
「なぜやるのか?」
ということを確認します。

こんな話をしていると
つい、どんどん深い話になってしまうんですけど(^_^;)
肝になる部分は
ここなんじゃないかという結論に至りました。

それは『不安』です。

ビジネスをやっていく上で一番の不安は、

売上が上がるかどうか?

そして、売上が上がったとしても、
来月も再来月も、その先も
売上を上げ続けることができるか…

これに尽きますよね。

今、稼げている人でも、
それが単発の売上であれば、
不安は消えません。

だから「先の売上が読めない、見えない」
という不安と常に戦っています。

だから、「安定」を求めます。

継続的に利益が上がって
2ヶ月3ヶ月先の売り上げが見込める…。

そんな状態を理想とします。

ところが
その「安定」を求めてしまうと、
どんどん衰退していくという矛盾があります。

「安定」=「守り」に走る人は、
傍から見てエネルギーを感じられないから
人がどんどん離れていってしまいます。

安定を求めるのが
ダメということではないんです。

安定することにフォーカスしないことです。

「安定させた」を違う言い方にすると
「売り上げを落としたくない」になります。

そうすると「落としたくない」という
後ろ向きな状況が実現してしまうんです。

じゃ、どこにフォーカスすればいいか?

それが『“楽しい”と“売上”の両立』です。

どちらか一方ではなく、
両立することにフォーカスするんです。

といっても、わかるようで
わかりにくいことなので、
一つ事例を紹介しましょう。

住宅業界では
カルチャースクールで
見込み客を集客するというやり方が
昔からあります。

カルチャースクールとは、
陶芸教室や墨絵教室のことで
それを会社の中で開催し
見込み客との距離を縮めていくといったものです。

ところがこのやり方、
99%は失敗します。

「カルチャースクールの集客はできるけど、
そこからさっぱり契約にならない…」

というのがほとんどです。

セミナーなどでよくこの話をするんですが、
参加者にこの失敗の原因を聞くと
「売り込み目的がみえみえだからですか?」
と言います。

失敗する原因は
そこではないんです。

ここです↓

“楽しい”がないんです。

商売だから売り込み目的なのは当たり前で
それが悪いわけではないんです。

カルチャーというのは
“楽しい”がないと
非常にツマラナイものになってしまいます。

つまり、
売り上げだけを求めるのではなく、
【売り上げも、楽しさも求める】

これが『“楽しい”と“売上”の両立』です。

実際にカルチャーを毎週3日も開催して
年商5億を売るリフォーム会社があります。

「安定」ではなく
“楽しい”と“売上”の両立にフォーカスする。

その結果が安定も手に入れることになるんです。

・・・こうやって
セミナーをやる意味を確認すると
やるぞ!!!
というエネルギーが湧いてきますね(^0^)

非常識な7ステップ公開セミナーでは、
“楽しい”と“売上”を両立する具体的方法を
階段を一段一段上がるように
7つのステップにしてお伝えします。

“楽しい”と“売上”を両立していこう!と思った方は、
明日16日(日)の締め切りとなる前に
ご覧ください⇒ http://mail.os7.biz/l/001Wav/Tp34pPQv/

▼今日の“みとめ”チェックポイント

『“楽しい”と“売上”を両立することにフォーカスしよう』

 

 

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